|
|
 |
全国新酒鑑評会の山田錦を使用した「U部」に出品する大吟醸です。「荒ばしり」や「せめ」を一切入れない「中取り」の部分だけを使用しています。豪華な香りと味わいです。
|
香りはまさに採りたてフレッシュなリンゴを彷彿させます。
一口含むとミルクキャラメルやナッツを思わせる信じられない味わいです。
鼻空を抜ける瞬間はナントも豪華な香りで幸せ一杯の勝負酒です!
何かに迷ったのなら間違い無くこの商品をお勧めします! |
|
| 特徴 |
| 原料米 |
精米歩合 |
アルコール度 |
日本酒度 |
酸度 |
| 山田錦 |
35 % |
17.8 % |
+ 4 |
1.4 |
|
|
|
限定品!!
南部美人大吟醸(生)720ml 3.150円 |
|
|
|
南部美人の創業は明治35年、岩手県二戸市に誕生しました。
山口 一 杜氏は平成四年に「現代の名工」を受賞、平成7年に勲六等瑞宝章を受賞している素晴らしい当時さんです。
南部杜氏鑑評会において、連続50回以上優等賞に、昭和54〜55年には連続して首席・大蔵大臣賞を受賞。 東北鑑評会や、全国鑑評会では圧倒多数の金賞を受賞され、モンドセレクションでは、 1997・98・99・00・01年、5年連続のゴールドメダル受賞、平成12酒造年度には岩手県新酒鑑評会で 「県知事賞」、第84回南部杜氏清酒鑑評会で 「首席第一位大蔵大臣杯」、新酒鑑評会で「金賞」の 三冠を見事に受賞しているメチャスゴの杜氏さん率いる酒蔵です。
近年では若き指導者:久慈浩介氏の熱い情熱によりさらに進化を続ける南部美人・・必須注目株であることは間違いありません。 |
|
|
| 日本酒度 |
「糖度」を計測し付けられている数値を酒度といいます。
数値が「+」になるほど辛い。数値が「−」になるほど甘いといわれていますが、酸度などの影響により、一概に正しいとはいえません。 |
|
|
| 原料米 |
日本酒を造る米は、食用米ではなく酒造用に品種改良した米「酒米」を使用しています。その中でも農水省の指定を受けた米を「酒造好適米」と呼びます。代表的なものに「山田錦」「雄町」「八反錦」「美山錦」「五百万石」などがよく使用されています。 |
|
|
代表的な原料米(酒造りに適した米)
■山田錦 >>>
すっきりで底はしっかりとした味わいになる兵庫県産がもっとも多い
■美山錦 >>>独特な香りとスマートに仕上がる長野県産
■雄町
>>> しっかりとした形があり、芳醇なタイプになる
■五百万石 >>> あまり自己主張しないが、おとなしく仕上がる
他にも、「玉栄」「豊錦」「オオセト」などは良く見かける種類だと思います。 |
|
| アルコール度 |
|
アルコールの度数の意。日本酒は15度台が一般的なので、15度台を基準に選んでみてください。 |
|
|
|
お支払方法、配送方法に関してはこちらをご覧下さい。
mailto:info@teijiya.com
|