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春:3年連続金賞受賞・米食味分析コンクール日本一
 富士山の米,日本一美味しいお米「ミルキークイーン」
「美味しんぼ」の著者で有名な
漫画家・雁屋哲さんも、
「こんなおいしい米は食べたことがない!」
と絶賛した日本一のお米です。

生産者の土屋氏さんと武藤さんも漫画
に出ています。
美味しんぼの第80巻
に掲載されています。

この場所から日本一のお米
「ミルキー・クイーン」物語が始まりました
●ミルキークイーン解説
低アミロース米といって米粒の中の成分のアミロースが非常に少ない品種です。

アミロースが低いと粘りが強いご飯になります。

これは、ご飯が冷えたとき、硬くなるのを抑える効果となります。
したがって、冷めても美味しく食べる事が出来るという、従来のお米の概念を打ち消す新種となったのです。
【●ミルキークイーン最大の特徴】  コシヒカリと比較
1. 炊いてから時間がたってもおいしく食べられます。
(冷めても硬くならないのが凄い!(おにぎり・お弁当にすると驚くほどの違いが分かります。)
   
2. 炊飯米はコシヒカリよりも粘りが強く、もちもち感が素晴らしい。
3. 炊いたご飯はつやつやで素晴らしい光沢があります。。
※ミルキークイーンの名前の由来はお米が稔る時の気温や刈り取り時期・乾燥調整・保管などで玄米が白っぽく乳濁する品種から。
そして、富士みずほ米生産倶楽部の方達はこう言います。

もう、絶対に化成肥料を元肥に使う気はないです。
だって、米の味が全然違う!!!