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マリアージュとは、この料理にはこれを!という固定概念のようなものはなく
自分の中での一番合うものを探していくのが最良のマリアージュです。
『肉=赤ワイン』『白身魚=白ワイン』『日本酒=和食』が決定事項だとは考えずに
このワインとこの料理は美味しくて止められない♪
という、自分自身の【ベストマリアージュ】を探してみてください。
丁字屋はそのお手伝いとしてのメニューをご提案いたします。
マリアージュNo 1
イタリアンチーズ
GranoPadano
私が以前から、どうしようもなく紹介したくてしたくて、たまらなかったイタリアのチーズです。
ワインと合わせて食べてみれば、そりゃあ〜もう「至福のひととき〜」てなもんです。
パスタやサラダの上に粉末状にして使うというが最も多いのですが、邪道と言われ様が「ボリボリ」と喰っちゃ〜飲み、又喰っちゃ〜飲み
濃厚な赤ワインと合わせれば、も〜最高〜ってなもんです。とにかく試してみて下さい。
グラナ・パダーノ
GranoPadano

商品番号 GranoPadano


価格 4,800円

(税込み)

商品の問い合わせ


格安キャンペーンを実施中。
(約1Kg入りです)
ハード系のチーズタイプには、幾タイプに分けられる味覚要素があると思います。ナッツをローストしたような、ちょっと日本人には受け入られないかな?というベリーハードなコクタイプとパダーノの様な濃い〜旨みなタイプ。ホント!あっという間に食べ終わりますよ。
D.O.P(DENOMINAZIONE ORIGINE PROTETTA)
(原産地呼称統制)

D.O.P(原産地呼称統制)チーズの品質管理下でイタリアは歴史的な理由により、他の欧州諸国とは違う独自の管理機関をもっています。
イタリアにおける原産地呼称機関はいくつかの保護協会により管理されています。
協会は自からの意思により終結された機関で、原産地呼称のチーズそれぞれに専門保護協会があります。
原産地呼称チーズの全メーカーと中には販売会社も保護協会に加盟している程に国によって守られている一大文化なのです。。
保護協会は非営利機関でイタリアの法により制定され、6種の保護協会がその活動の権限を授与された経由があります。

既出ですが、日本酒も、このように、国によって厳しく制定された法があれば現在のお粗末な状態ではなかったろうに・・日本は営利主義で税金が徴収出きればなんでも規制緩和するお粗末な国です。

今までもいろんな文化を壊していますから・・・文化の尊重、存続についてはかなりの後進国と思われます。

少しは他国を見習って頂きたいと思います。
●保存の方法と美味しい食べ方について
チーズは乾燥が最も大敵です。食べる分をカットしましたら、濡れタオルなどでくるみ、冷暗所に保管してして下さい。また円形の側の部分はビーフシチューやパスタに振り掛けるパルメザンチーズの代替品としてもご使用出来ます。